日記

しんぶん赤旗を読みたいけれど。

しんぶん赤旗をもうこれからは読むことがないのかなあと思うと、残念な気もします。やっぱり私は真川端を読んで暮らして、そして生きてきたのでお金がないからとはいえしんぶん赤旗を読めなくなるのは、私にとって本当に政治的な考えをもぎ取られることにもなるので、一体どうしたもんかと思っています 。デモを、これ以上私のお母さんにしんぶん赤旗代を払ってもらうのは申し訳がないから、それでなんとか本当にお母さんに申し訳ない思いださせないように自分で払うかなと思いましたが、1か月に共産党員の塔院費用も含めると、4000円以下月に払うのはかなりかなりしんどいのです。頑張りすぎてそれで無理をするのは一番良くないことだから、だからがんばらないで自分の好きなことにお金を使っていきたいです。
1日に600円お金を稼いだら、その中300円はお嫁さんのお小遣い。私の分も300円1日の貯金として食べていきたいと思っています。 そうやって二人で力を合わせて、お金を貯めていて何とか将来的にお金が貯まるようになったら、その気になったら赤旗も少し購読したいなと思っています。
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